テレビ番組:
「爆笑問題のニッポンの教養」
太田さんの議論の仕方とかが、僕には勉強になる。
一橋にも、来てくれるように、連絡済み。結果は、如何に???
雑誌:
『世界』
10月号から、きちんと購読することを決意する。
リベラル派雑誌を守りましょ。
10月3日に、60分程度の報告があり、それで、この15日間ほど、悩み中。
どうしよう???。。。(笑)。そういう時に、限って、別の本を読む・・・(笑)。。。
どういう「歴史」を書けばいいの?
それって、「意味」があるの、「重要」なの?
ただ単に、古い資料を見て、古い事実を言っているだけなんじゃないの?
じゃ、どうすればいいのよ!
社会に対して、それが「重要」であり、「意味」があるということを説明するということだけは
あきらめたくないと、思っていると、頭が痛い・・・(笑)。
じゃ、どうすればいいのよ!
案外、歴史学者も、歴史学の社会的な「責任」ということに対しては、きちんと、言語化されていないように、僕には思われる。
ブロックさんが、言うように、懐古趣味、骨董品集めに近いのか???
そうじゃない、歴史は、どうあるのか???
じゃ、どうすればいいのよ!
10月3日までには、答えはでないだろう(笑)。
10月3日の、夜のバスで、我が故郷、白浜に帰ります。6日に、新幹線で戻ってきます。

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